三浦 由佳理(みうら ゆかり)
| 保有資格 | ・理学療法士 ・体軸ファシリテーター ・体軸キッズ&ジュニアトレーナー ・体軸ベビー講師 |
|---|---|
| 趣味 | 身体をうごかすこと(セルフケア)、多肉植物の栽培、海外旅行 |
| メッセージ | 「身体を動かすって、こんなに楽しいんだ!」と、子どもたちがそう気づく・感じられる瞬間を一緒に見つけていきたいと思います。 |

近年、子どもの運動機能の低下や姿勢の悪化が問題視されております。
その背景には、ネットやゲームの普及により長時間同じ姿勢をとり続けていること、圧倒的な運動不足が挙げられます。
一方で、積極的に運動する子どもにも、運動器の機能障害や機能不全がおきていると言われており、スポーツ中のケガに繋がっております。その子ども達に共通して欠けているもの、それはあらゆる運動のベースとなる「正しい身体の使い方」と言われております。その「正しい身体の使い方」ができるようになるのが当教室で学んでいただく「体軸体操」です。
また、「キッズヨガ」では、日常生活では取らないポーズを取ることで「身体機能の向上」に繋がります。どうやったらポーズが安定するか、自身にとっての心地良さを探り、ご自身と向き合うことで「感じる力」「集中力」を身につけることができます。
バナナの葉体操教室では体軸体操とキッズヨガを通して、子ども達に正しい身体の使い方を身につけてもらうことで、ケガをしない健康的な身体づくりと運動・スポーツの楽しさを学んでもらいたいと考えております。
| 保有資格 | ・理学療法士 ・体軸ファシリテーター ・体軸キッズ&ジュニアトレーナー ・体軸ベビー講師 |
|---|---|
| 趣味 | 身体をうごかすこと(セルフケア)、多肉植物の栽培、海外旅行 |
| メッセージ | 「身体を動かすって、こんなに楽しいんだ!」と、子どもたちがそう気づく・感じられる瞬間を一緒に見つけていきたいと思います。 |

| 保有資格 | ・作業療法士 ・全米ヨガアライアンス200時間修了 ・全米キッズヨガアライアンス95時間修了 ・シニアヨガインストラクター養成講座修了 |
|---|---|
| 趣味 | ゴルフ(今年から始めました!)、ヨガ、キャンプ、食べること |
| メッセージ | ヨガを通して、身体を動かす楽しさや呼吸が楽になる心地よさ気持ちがスッキリ晴れやかになる軽やかさを一緒に体感していき、健やかな心と身体の成長を育んでいきましょう。 |

Q
A
週1回、月4回のレッスンとなります。 ※5週目はお休みとなります
Q
A
お休みしても次回のレッスンに影響はありません。 同じポーズの復習も取り入れながら行っていきます。
Q
A
いつでも入会できます。 呼吸法やポーズの取り方など、インストラクターも一緒に行うので見ながら行えます。
Q
A
再度の入会も可能です。
Q
A
大丈夫です。 「できた・できない」ではなく「どうすれば上手く動けるか」を一緒に探す教室でもあります。 失敗や工夫を繰り返し、考える力や諦めない気持ちも育ちます。
Q
A
もちろん可能です。 体軸体操で身に付く「姿勢・バランス・集中力・自己調整力」はすべてのスポーツや学習の土台になります。 習い事の前の「身体づくり」としてもおすすめです。
Q
A
姿勢や動きが安定して、転んだりケガをしにくくなったり、集中力が高まったりします。 さらに自分の変化に気づく経験を通して、自信や意欲などの非認知運動能力も自然に育ちます。
Q
A
ご参加いただけます。 ポーズの取り方は身体の特性や月齢に応じて異なるため3~5段階のステップを設けて行いますので安心ください。 ポイントや身体のどこに意識を向けるかなど快適にポーズが取れるかお声がけしていきます。 お子様自身での気づきがうまれ、今までできなかったポーズができた時、喜びと達成感は何物にも代えがたい大切な経験になります。
Q
A
ご参加いただけます。 どこにストレッチが効いているかをお伝えし、心地よいところで保持をしていただきます。 ポーズをとる動きのなかで自然と柔軟性は育まれていきます。
Q
A
ご参加いただけます。 遊び要素を取り入れポーズをとったり体を動かす時間を多く設けています。 呼吸法なども行いますが体の動きを手で触れ、感じていただきます。 ヨガを通して自身で落ち着く方法を一緒に身に着けていきましょう。 安心できるグッズ等(タオルやぬいぐるみなど)がありましたら事前相談の上、レッスン中ご持参も可能です。
Q
A
大きな流れや目的は同じです。 遊び要素や身体の仕組みを知ったり、身体がどのように動いているのか感じて考えたり、ポーズはどのようなものに見えるか想像力を膨らませたり、楽しみながら取り組んでいただきます。 自身の身体の変化の気づき(新たにできるポーズが増えた、身体を動かして気持ちよかったなど)を全身で喜び、楽しさを実感しましょう。
Q
A
ポーズを通して日常生活では取らない姿勢を行うことで"身体機能の向上"に繋がります。 どうやったらポーズが取れるか、自身にとっての心地良いを探りご自身と向き合うことで"感じる力"・"集中力"を身につけます。 同じポーズを継続的に行うことで自身の”変化に気づく”とともに快適にポーズが取れた時の喜び・達成感が積み重なり"自己肯定感が高まり"ます。 呼吸やリラックスタイムを通じて"集中力"を高め、"気持ちを落ち着かせる"方法を身に着けていきます。 他にもここではお伝えしきれない、たくさんの効果が期待できます。